今日は美容室で髪切ってきましたよーっ☆(画像が無くってゴメンなさいっ;)
夏前には毎年恒例なんですケド、ちゃっちゃっと10cmくらい裾切りましたっ。あとはフツウに前髪とサイドの量調整っ☆
やっぱり腰まであるのと背中まであるのじゃ、体感温度が違いますよっ(∩゚д゚)!
でも夏はたしかに涼しくなるんですケド、ぎゃくに腰まであって良かったなぁ...って思うのは電車の冷房に直撃されたとき...!
ほら、お腹って腰から冷えるじゃないですかっ??
だから腰を髪の毛でガードされてると多少でもちがうんですよっ。
...ってそんなふうに感じるのりさだけかなぁ(汗;)
「もっと読む」で続きが読めますっ☆
髪を切るとよく「心境の変化?」とか「フられた?」とかってよく聞く人いるじゃないですかー?..とくに男の人はよく聞きますよね;
でも、いまどきそんな理由で髪の毛切る人ってほとんどいないと思うんですケド;どぅなんでしょ?
りさのお友達だって「うざいー、はやく切ろう!」とか痛んだから切るとかそんなのばっかりだし、わりかし女のコってそれほど髪に思い入れって無いかもですねっ(実)
逆にフられたから切るとか別れたから切る...って相当わかりやすくって微妙なカンジですよね...(笑;)
なんかでも...やっぱり曲の歌詞とかを考えてるときって、お決まりの...ってゆうか誰もが考えつく「髪を切る」=「心境の変化or別れ」みたいな条件反射の詩ってあるじゃないですかっ?
そぅゆうのって「いまどき使わないから」みたいな理由で今風の言葉に変えても、全然意味が通じなくなっちゃったり、感動できなかったりするんですよねーっ...(∩゚д゚)!
ちょっとづつ、今っぽさを歌詞に入れてくことって出来るケド、やっぱり俳句とか、和歌の「枕詞」みたいに変えられない言葉ってあったりするんですにゃーっ。
いまつくってる真っ最中の曲でも「写真」をモチーフに書いた歌詞があるんですケド、これがもし「デジカメ写真」とか「写メ」とかだと、雰囲気でる前にイメージがバラバラになっちゃったりして、全然感動できるような歌にならないんですよぉ(笑;)
あ、でもモチロン、最初に「写メ」とかをテーマにしちゃうなら、後の歌詞もそれにつながった言葉を考えるから違和感みたいのってなくなるんですケドねっ。
ほらほらっ、ちょっと古いけど松浦亜弥ちゃんの「ドッキドキLoveメール」とかって、そうゆうののイイ例ですよねっ☆
なんだか...髪のお話からすっごい飛んじゃったケド、現実の言葉と歌の歌詞って微妙に違うんですねっ...!...ってゆうあらためて発見!のお話でしたっ♪
でわでわっ!また明日ーっヽ(´∀`)ノ
