
朝方に「昼の木、夜の木」とゆう夢を見ました。
りさの夢はタイトル付きなのか!?(笑;)
いえいえ...そーゆぅワケじゃないんですケド、コントラストの綺麗な夢だったからたまたま☆
覚えてる範囲だから適当ですケド、内容はこんなカンジ↓
偉い学者さんのような人 or 職人さんがいて、りさにこう説明する。
楽器や家具には「昼」「夜」があって、とくに古い楽器ではその違いを重要視する文化があるらしい...。
「昼の木」とゆぅのは、その木がはじめて花を咲かせたときが「昼」
「夜の木」はその逆で、はじめて花を咲かせたときが「夜」
実際にそれぞれの木で楽器を作ってみると(たとえばフルート)
「昼の木」は明るく快活で、力強いハッキリした音になる
「夜の木」は暗くくすんでいるケド、柔らかくとても奥深い音になる
それを聞いてたりさはただただ「へぇ〜!」とうなずくだけなんですケド...(笑)
中世のヨーロッパのある楽団(オケ)では、楽団員全員が「昼の木」の楽器(金管とかはどーなるんでしょ;;)しかもってなかったために、あるノクターン(夜想曲)を書いた作曲家さんが「この楽団じゃ無理だ」と別の楽団をわざわざ国を超えて探しに行っていたとか。
「昼の木楽団」さんはきっとマーチとかが得意だったんでしょうね♪
ね、なんかオモシロいでしょっ?
PS.
ひさびさに「花と風と月と君と」のジャケ(一部分)登場☆
じつはこの曲、メジャーな曲(ALLSTARSのテーマとか、ジャスティスとか)に押されて影うすぃ〜んですケド(苦笑;)...ひそかにウチのりんが好きな曲らしぃ...!
ジャケもひそかにレーヒェンが好きらしくて、この曲が意外と身内ウケしてると分かった今日このごろでした(∩゚д゚)
いつも愛ポチありがとぅございまぁすっヽ(´∀`*)ノ







コメント (2)
「昼」は出来立てで新しい、「夜」は年を経て古い、ということを象徴しているようですね。
ただ単に、音色の説明でバイオリンを思い出し、そう考えただけなんですが。
りささん作詞作曲のソロ曲としては「花と風と月と君と」が最新ですよね。
そろそろ、りささんの新曲の情報が出てこないかな~、と思う今日この頃です。
投稿者: かじゃむ | 2007年11月30日 23:25
日時: 2007年11月30日 23:25
>かじゃむさん
コラボですケド「露草に映る夏」とかはいちおソロだよっ☆
まぁ...そのうちカッチョイイの出せるように頑張りまぁす♪
投稿者: りさ | 2007年12月02日 08:39
日時: 2007年12月02日 08:39